また作りました。

また作りました。

水, 25th 4月 — リアクション(0)
「できかた」展ご来場ありがとうございました!
惜しくも会場に足を運べなかった人やじっくり観賞できなかった人のために、展覧会のアーカイブを少しずつですが載せていきます。
そして!「できかた」展はまだ終わりではありません。
次回は多摩美術大学オープンキャンパス「プチできごとのかたち」展でお会いしましょう!

「できかた」展ご来場ありがとうございました

惜しくも会場に足を運べなかった人やじっくり観賞できなかった人のために、展覧会のアーカイブを少しずつですが載せていきます。

そして「できかた」展はまだ終わりではありません。

次回は多摩美術大学オープンキャンパス「プチできごとのかたち」展でお会いしましょう

金, 16th 3月 — リアクション(0)
3/2(金)
こんばんは!本日は設営最終日です。
会場に展示台が何台も立ち始め、ギャラリーもより本格的になってきました。
出展者のみなさんも設営に来て、完成ももうすぐですね。

3/2(金)

こんばんは!本日は設営最終日です。

会場に展示台が何台も立ち始め、ギャラリーもより本格的になってきました。

出展者のみなさんも設営に来て、完成ももうすぐですね。

金, 2nd 3月 — リアクション(0)

すべては”手”から始まります☝


木, 1st 3月 — リアクション(0)
この赤い板。実は誕生秘話があるんです。
赤い色なのにもちゃんと理由があるんです。
さて、展覧会初日は何の日でしょう?
会場に足を運べば、秘密がわかるかもしれません♫

この赤い板。実は誕生秘話があるんです。

赤い色なのにもちゃんと理由があるんです。

さて、展覧会初日は何の日でしょう?

会場に足を運べば、秘密がわかるかもしれません♫

木, 1st 3月 — リアクション(0)
有志で来てくださったみなさん。ありがとう!
とっても助かっています。情デみんなの展覧会ですもんね。

有志で来てくださったみなさん。ありがとう

とっても助かっています。情デみんなの展覧会ですもんね。

木, 1st 3月 — リアクション(0)
今年のできかたマインドマップ。
作品をただ見るだけではわからない、そんな時に重大な役目を果たすのがマインドマップです。
今回はたくさんの工夫がしてあります。ぜひ会場でご覧下さいね♫

今年のできかたマインドマップ。

作品をただ見るだけではわからない、そんな時に重大な役目を果たすのがマインドマップです。

今回はたくさんの工夫がしてあります。ぜひ会場でご覧下さいね♫

木, 1st 3月 — リアクション(0)
プロジェクターが映り込んでてキラキラいい感じに。

プロジェクターが映り込んでてキラキラいい感じに。

木, 1st 3月 — リアクション(0)

作品をインストール中。


木, 1st 3月 — リアクション(0)

3/1(木)AXISギャラリーにて設営!

朝9時からみんなでせっせと頑張っています。

有志の方々も来てくださり、大変助かっています


木, 1st 3月 — リアクション(0)

できかたトークセッション特集〜お父さんと子どもをつなぐ「PaPaCo Design Project」〜

今回は「PaPaCo Design Project」で制作された作品の中から、長谷川奈々さんの「ぱぱとこのーと」をご紹介します。

「PaPaCo Design Project」の課題内容は、お父さんと子どもの間にコミュニケーションをするツールを作るということが最大の目的です。子どもと言えば無条件にお母さんのことが好きだけど、お父さんのことはどう思っているのだろうというのをテーマとした課題になっています。

課題内容を踏まえ、「ぱぱとこのーと」を制作した長谷川奈々さん。アイデア出しから完成に至るまでのプロセスはどのようなものだったのでしょう?

長谷川さん「最初は色んな事をたくさん詰め込んでて、まず、こうしてこうして、次はこうしてこうしたら楽しいよねって感じで作ってたんですけど、小さい子ども達は説明が長いと飽きちゃって投げ出しちゃうなと思ってました。

そんな時、アイデアのひとつとして『ノート』があったんです。そのノートを先生がいいね、と言ってくれてもっと詰めていこうと考えて完成に至りました。自分が最初、ノートの案が良いとは気付いてなくて、先生に色々なアドバイスをもらってそうなんだ!って気がついてからはトントンと作業は進んでいきました。」

—ノートという媒体以外に何か考えていた案はありますか?

長谷川さん「ノート以外では最初、お父さんと子どものお互いの体の部位を計って記録して楽しいねって言うのを作ってました。アイデアはたくさんあったんですけど、ノート以外の案がたくさんあったからこそ今『ぱぱとこのーと』が生き残ってて、周りのみんなにもいいねって言ってもらえたので良かったなと思っています。」

—制作を進める上で辛かったことはありますか?

長谷川さん「レーザーカッターでノートを切り出したりしたんですけど、今回作ったノートは紙媒体ではなく木でできているノートだったので、下の大きい面と上の観音開きになる表紙の面の大きさを精密に揃える調整が一回では全然合わなくて難しかったんです。

1ピクセル単位でデータを設定しなくちゃいけなくてとても大変な作業でした。文字を切り出すだけなら、それだけでいいんですけど、すべて大きさを合わせるものを作るとなると、切られた所からサイズを合わせないといけないので大変です。全部切り出した後にサイズが違うっていう事態もあるので…とにかく苦労しました。」

—苦労もたくさんあった『ぱぱとこのーと』、ズバリ、オススメのポイントは?!

長谷川さん「電通さんとの連携プロジェクトだったので、これがもし世の中に発信される商品になったら…というリアルな目線で作品を見てもらえたので、ただいいねって言われるだけでなくこれってちゃんと使ってくれるかな?というような意見もたくさんもらえてとても刺激になりました。

作品をより深く掘り下げて見つめ直すことができたので良かったと思っています。意見を言ってもらえる時でも具体的なアドバイスを頂いて、それに加え宮崎先生が「大丈夫だよ」ってフォローを入れてくれるので乗り切る事ができました(笑)」

お父さんと子どもが一緒に使う「ぱぱとこのーと」、見ているだけでも楽しい情景が浮かんできそうです。

会場におこしになった際はぜひお手に取ってごらんください!


水, 29th 2月 — リアクション(0)
できかたトークセッション特集〜アートディレクター 宮崎光弘氏〜

デザイン誌「AXIS」のアートディレクション、多摩美術大学情報デザイン学科教授の宮崎光弘氏。

情報デザイン学科ではメディアデザイン領域「デザイニング・エモーションゼミ」という授業を担当されています。デザイニングエモーションゼミについて宮崎先生は「人の感覚や感情に働きかけるデザインの研究と制作を行っています。

どこに『デザインの魅力』が潜んでいるのか?、またどのような『感動の構造』があるのか?、」について研究し、人の気持ちが動くモノやコトを、様々なメディアを通じて制作しています。」とおっしゃっています。

2011年度3年前期の授業では、株式会社電通 汐留イノベーションスタジオとの産学連携プロジェクトとして「PaPaCo Design Project」を行いました。父親と子どもの間だからこそ起こるコトを探求し、その関係をより深めたり、より意味のあるものにするためのコミュニケーションツールのデザインにチャレンジしたそうです。

同年の後期授業では、「Good Morning @ home」と題して、「朝」をテーマに研究と制作を行いました。人々の日常の朝の行動を様々な方法で観察し、そこからデザインのポイントを見つけました。

ディスカッションし、プロトタイプの制作を繰り返しながら、少しずつ豊かな「朝」のデザインをかたちにしていきました。

次回は「PaPaCo Design Project」で制作された作品の中から、長谷川奈々さんの「ぱぱとこのーと」をご紹介します。

「PaPaCo Design Project」の課題内容は、お父さんと子どもの間にコミュニケーションをするツールを作るということが最大の目的です。

子どもと言えば無条件にお母さんのことが好きだけど、お父さんのことはどう思っているのだろうというのをテーマとした課題になっています。どうぞお楽しみに!

水, 29th 2月 — リアクション(0)

今日も元気に駆け回る展示班の男子たち。

ファイト!!!

ペーターさんの靴がもう、本気です。


水, 29th 2月 — リアクション(0)

2月29日(水)

こんにちは!今日は歩いてくる時に雪☃が膝まで達していました。

多摩美で作業できる最後の日です。展示班は展示台や部品の最終調整に黙々と集中。。。

今日の16:00〜からトラックに詰め込む作業です〜!


水, 29th 2月 — リアクション(0)
リーフレットは…
こ〜んな感じに開きます!

リーフレットは…

こ〜んな感じに開きます

火, 28th 2月 — 1リアクション